ハロウィンナンパで美女を捕まえるための行動論とポイント

こんにちは、グラです。

夏も陽気もすっかり消え失せ、少し肌寒くなってきましたね。

グラの息子もいつにも増して膣の温もりを欲しているようです。

秋という季節。

暑すぎず寒すぎず、ナンパをするにはもってこいの季節な上、
実は夏に匹敵するほどイベントが充実していたりします。

そう、ハロウィン、文化祭

この2つだけでかなりの日数満喫することができます。

まずハロウィン。本来のハロウィンは1031日ですが、

もはや日本のハロウィンは、
アーリーハロウィンなどという訳わからん文化で5日間以上コスプレした若者で賑わっている。

今年(2018年)のハロウィンは明後日26日(金)から盛り上がるでしょう。

文化祭も、早慶MARCH上智だけでも10日間以上開催されるため、
本気で臨めば100人以上の美女JDのマ◯コを堪能することもできるでしょう。

さて、今回はハロウィンのポイントに関してざっと執筆したので、
今回のブログをきっかけにハロウィンへの体制を整えていってください。

ハロウィンナンパのポイント

和みを意識する

海、プール、お祭り、学祭、花見、、、

こういったイベントは、ストリートではオープンすらしないような美女が簡単にオープンしたりする。

オープンが最難関である美女に対し、そのステップを楽に乗り越えることができる。

それがイベントナンパのメリットでしょう。

その中でもハロウィンナンパは別格。

あれだけ美女がゴミのように闊歩している中で、オープンしないことがないというレベルでオープンします。

コスプレして街を歩くという文化が日本に流行してから、過去5年ほどハロウィンナンパに参戦してますが、
その恩恵は計り知れない。

AV女優、グラビアアイドル、読モ、キャバ嬢、、、

そういったスト高たちを何人も即り、堪能することができました。

ただし、重要なのは『オープン』しやすいということ。

オープンしてから和み、バンゲ、アポ、即と言ったフェーズが簡単に乗りこえられる訳ではありません。

何が言いたいかというと、ハロウィンナンパにおいて重要なのは

オープンさせる技術より、和む技術

美女であればあるほど、何十人、何百人という男性にナンパされる。

その中にはイケメンも数多いことでしょう。

ブサメンの我々は、そういったイケメンをも凌ぐために、競合と差別化を図れるだけの深い和みを意識するべき。

ぜひ、このブログを読んでくださった方々には、
残りハロウィンまでの間に、『和み』の技術をしっかり高めていきましょう。

ストリートであれば、

  • オープンからのバンゲ率
  • バンゲからのアポ率

に顕著に表れます。

よく「バンゲしたにも関わらずなかなかアポまで漕ぎ着けられない
という悩みを聞きますが、

それは和みが浅く女の子にとって
「この人と会いたいな」と思うだけの興味を感じさせていないから。

ストリートでもハロウィンでも同じですが、
バンゲすることを目的にせず、
しっかりと即るための手段としてバンゲをしていることを肝に銘じた和みを意識しましょう。

印象付けを意識する

ハロウィンナンパに参戦したことのある人はわかるはずです。

例えば夕方参戦して、夕方~~朝とぶっ続けでナンパをする。
気づけば100組み以上声かけしていて、バンゲ数は50人を超えた。

、、、バンゲした女性のことを一人一人覚えていますか??

きっとスタンプのみを送ったラインがトーク履歴に連なっているだろうが、
一人一人の顔やパーソナル情報はほとんど覚えていないことでしょう。

経験のあるナンパ師であれば、

それぞれの女の子の名前を変更して特徴を入力したり、
一緒に女の子と撮った写真をバンゲした時に送信して後でわかるようにしたり

工夫することはできます。

しかし、女性からしたらそんなことはするはずありません。

しかも女性は歩いているだけで声をかけられまくるため、
その母体数は男性の何倍にもなると考えられる。

つまり、男性が能動的にその女性に印象付けを行っていかなければならない。

その方法を考察していくために、逆に『印象に残らない男性』の行動をシミュレーションしていきましょう。

  • 簡易的なコスプレをした男が「このコスプレ可愛いね!」といって話しかける
  • 「一緒に写真撮ろうか!」と写真を撮る
  • 名前、住まい、学校(職場)、年齢などを聞く
  • 「写真送るからライン教えて!」という定型文でバンゲする
  • バンゲ後すぐに解散する
  • バンゲ翌日にありきたりな連絡をする

こんなところだろうか。

『写真を撮る』という行為は基本的にイベントナンパにおいて有用だが、
ことハロウィンナンパにおいては浸透しすぎてしまっています。

そのため、ある程度差別化を図る必要がある。

  • 写真ではなく動画を撮る
  • SNOWで猫耳をつけて撮る
  • 一眼レフで撮る

などなど。

コスプレもありふれたものではなく、
印象づけできるようなものを選択するのも一つの選択肢です。

認知度が高く、かつクオリティが高いもの。

  • 怪盗キッド
  • ミホーク
  • ベイマックス
  • 東京喰種の金木

とかは去年見て印象深かったですね。笑

印象深いが顔が見えない、顔の印象が与えられないコスプレは×

  • ガチなゾンビメイク
  • 仮面をかぶる系

など。

和みの精度を上げるのが第一ですが、コスプレのクオリティを上げるに越したことはありません。

また、意外と重要なのが『ラインを送るタイミング』。

これも女の子目線で考えてみればわかるかと思いますが、
ハロウィン当日や翌日は、山のように男どもからファーストメッセージが届きます。

「昨日話した〇〇です。これからよろしく!」

「昨日ありがとね!結局オールしたの?笑」

「コスプレめっちゃ似合ってたよ!」

こんなしょうもないラインが山ほど届くわけです。まあ地獄絵図ですよね。

何が言いたいかというと、女性の目につくタイミングでラインを送る方が返信が返ってきやすいです。

例えば3日後、4日後など。もうハロウィン由来の男性とのラインがほぼ減ってきているだろうタイミング。

また案件のスケジュールをある程度把握できるのであれば、ラインを見やすい時間帯にしましょう。

キャバ嬢であれば勤務中以外、

学生であれば授業中。

スマホを見やすい時間帯か否かで大きく返信率が変わってきます。

ただし、送るタイミングが遅いということは、その分印象も薄れてしまっているわけなので、
そのためにもバンゲの段階でしっかり印象づけしておきましょう。

総じて上述した『印象に残らない男性』のシミュレーションに当てはまらないような服装や立ち回りを意識しましょう。

最後に

ハロウィンナンパはいわば1年で最も美女と話せる日であり、ナンパ師の技術の集大成とも言えるイベント。

最も簡単に美女を見つけられ
最も簡単に美女をオープンさせ
最も簡単に美女をバンゲし
最も簡単に美女を即れる

皆さんがこのブログを見て、

モチベーションが上がり
ハロウィンナンパの方針を掴めればと思い今回は書かせて頂きました。

ここで書いたのは大まかな行動論ですが、
より具体的な内容を以下のnoteに書いているので、是非、ご購読ください。

https://note.mu/gurapen/n/n3b25eadc17c0

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